写真160点、東日本大震災の被害と今 <ケンプラッツ総合 日経BP社 3/9(号外)>

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2012年03月09日(Fri) 16:01 by drharasho

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 ケンプラッツ 総合メール - 2012/3/9(号外) http://kenplatz.jp/
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 今週末、3月11日を迎えます。本日の号外メールマガジンでは、被災地の最新の写真
と被災直後の写真を160点お届けします。被災地の復旧や復興、各地の震災対策、そし
て、個々のプロジェクトの地震や津波対策にお役立てください。

<目次>
1)石巻・女川
2)仙台
3)気仙沼
4)岩手
5)福島

▼復興計画リンク集 http://nkkp.jp/a/cn/20120209/557789/
※自治体などのウェブサイトで公表された復興計画へのリンク集です

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■1)石巻・女川
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<石巻市市街地と石巻漁港、石巻市郊外>

▼石巻市門脇町。2012年2月3日撮影。旧北上川の堤防は造り直され、浸水の被害は収
まっている
http://nkkp.jp/a/cn/20120303/560469/?SS=imgview&FD=46728356

▼2011年5月2日に撮影した旧北上川沿いの様子。道路が冠水している
http://nkkp.jp/a/cn/20120303/560469/?SS=imgview&FD=47651877

▼2012年2月8日撮影。上の写真と同じ路地を反対側から見たところ。「喫茶バー志保」
は矢印の位置にあった。路地の両側にびっしりと並んでいた建物はすべて撤去され、
空き地になっていた
http://nkkp.jp/a/cn/20120303/560469/?SS=imgview&FD=48575398

▼2011年5月2日に撮影した石巻市中央2丁目の路地
http://nkkp.jp/a/cn/20120303/560469/?SS=imgview&FD=50422440

▼津波の被害を受けた後、火災で焼けた門脇小学校。2012年1月13日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=1128094988

 ▼石巻市門脇町の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.3018533&lat=38.4198214&zoom=13

 ▼門脇小学校の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.3047474&lat=38.4214416&zoom=13

▼石巻漁港にある卸売市場の前。市内の浸水はほぼ収まったが、この付近だけはいま
だに浸水する。海水面が岸壁の天端に迫っているのが分かる。2012年2月3日撮影
http://nkkp.jp/a/cn/20120303/560469/?SS=imgview&FD=49498919

 ▼石巻漁港の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.3315048&lat=38.4109844&zoom=11

▼解体作業が進む石巻市の中心市街地。2012年2月11日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=240591307

▼商店街が開催した交流イベント。地元の宮城県を除く46都道府県と行う予定で、
「絆タウン46」と命名している。2012年2月11日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=1129018509

<石ノ森萬画館>

▼南東に位置する日和山から見た石ノ森萬画館(白い円盤状の建物)
http://nkkp.jp/a/bn/20120305/560709/?SS=imgview&FD=-654642772

▼同じ方向から見た震災直後の様子
http://nkkp.jp/a/bn/20120305/560709/?SS=imgview&FD=-653751027

▼震災時、石ノ森萬画館を襲った津波。3階の開口部から撮影した
http://nkkp.jp/a/bn/20120305/560709/?SS=imgview&FD=-652827506

▼震災直後、隣接する公園から見た様子
http://nkkp.jp/a/bn/20120305/560709/?SS=imgview&FD=-651903985

▼震災直後、地盤が下がり、護岸が浸水した
http://nkkp.jp/a/bn/20120305/560709/?SS=imgview&FD=-650980464

▼津波翌日の石ノ森萬画館の外部
http://nkkp.jp/a/bn/20120305/560709/?SS=imgview&FD=-650056943

▼入り口付近の現況。津波で館名表示の「萬」の字が取れた
http://nkkp.jp/a/bn/20120305/560709/?SS=imgview&FD=-649101646

▼震災直後はがれきが山積みだったが、現在はすっかりきれいになっている
http://nkkp.jp/a/bn/20120305/560709/?SS=imgview&FD=-648178125

▼震災直後の様子。右は旧石巻ハリストス正教会教会堂。1880年に石巻市千石町に
建設されたもので、現存する木造教会堂建築としては日本最古級だという
http://nkkp.jp/a/bn/20120305/560709/?SS=imgview&FD=-647286380

 ▼石ノ森萬画館の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.3107104&lat=38.4296705&zoom=13

 ▼旧石巻ハリストス正教会教会堂の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.3111315&lat=38.429137&zoom=15

<石巻のがれきの仮置き場>

▼2012年2月3日撮影。石巻ブロックの災害廃棄物処理業務は、11年9月に鹿島JVが
約1923億円で受託した
http://nkkp.jp/a/cn/20120307/561009/?SS=imgview&FD=46728356

▼仮置き場に積み上げられた漁網。破砕しにくく処理に手間がかかる品目の一つだ。
鹿島JVは、高性能の破砕機を導入して対処している
http://nkkp.jp/a/cn/20120307/561009/?SS=imgview&FD=47651877

▼建設が始まった焼却炉。それぞれ1日300tの処理能力を持つロータリーキルンを
2基、ストーカ炉を3基、設置する。24時間連続稼働する予定だ
http://nkkp.jp/a/cn/20120307/561009/?SS=imgview&FD=48575398

 ▼がれき二次仮置き場の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.2916937&lat=38.407077&zoom=12
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.278586&lat=38.4116345&zoom=12

<横浜・石巻文化芸術交流拠点>

▼石巻市の中心市街地に借り受けた「横浜・石巻文化芸術交流拠点」の1階ギャラリー
部分。内装解体作業は、外国人ボランティアとアーティストが協働して行った。2012年
2月11日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=483904374

▼アーティストの増田拓史氏(中央)と外国人ボランティアとの昼食会。2012年2月11日
撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=484827895

▼「横浜・石巻文化芸術交流拠点」の外観。2012年2月11日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=485751416

▼「横浜・石巻文化芸術交流拠点」の2階スペース。アーティストが居住し、作業をし
ているが、職人不足で配管工事ができずにトイレが使えない。2012年2月11日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=486674937

<石巻市郊外>

▼倒壊した家屋が折り重なるようになったままの石巻市の郊外。まだこの集落はほと
んど手がついていない。2012年2月11日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=241514828

▼津波の被害を受けた雄勝公民館と屋上に取り残された大型バス。2012年2月11日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=242438349

<女川、横転ビル>

▼海岸から100mほどの所に倒れたままの女川交番。保存候補のひとつ
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1420895828

▼横転した女川交番を西から見る
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1421851125

▼震災直後は一帯が地盤沈下で水没し、立ち入り禁止だった。左隣の横転建物は撤去
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1422774646

 ▼女川交番の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.4467618&lat=38.4451144&zoom=15

▼保存候補の一つ女川サプリメントのビル。海岸近くに現在も横転したまま残る
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1423698167

▼横転した女川サプリメントのビルを北側から見る
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1424621688

▼震災直後の同ビル
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1425545209

▼女川サプリメントから西に広がる市街地を見ると、数棟の建物が残るのみとなった
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1455097881

 ▼女川サプリメントの位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.447059&lat=38.4436758&zoom=15

▼横転した江島共済会館も保存候補。このビルはRC造ではなく、鉄骨造
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1426468730

▼高台に立つ女川町立病院から、横転した江島共済会館(写真中央左)を見下ろす。
緑色の部分が本来の屋上と思われる。赤茶色の建物はマリンパル女川
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1427392251

▼同じ位置から見た震災直後の状況
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1428315772

 ▼江島共済会館の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.4463258&lat=38.4426147&zoom=15

▼現在の女川町市街地を東側(海側)から見る。横転した4階建てRC造のビル(下
の写真)は既に解体された。被災建物やがれきの撤去はかなり進んでいる
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1448633234

▼震災直後は海岸から約200m離れた高台の下に、4階建てRC造のビルが倒れていた
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1449556755

▼海岸から約150mの地点に倒れていた2階建て1RC造の建物(下の写真)は解体された
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1450480276

▼震災で横転した2階建てRC造の建物。解体撤去された
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1451403797

▼津波で壁が壊れて貫通したRC造の建物(下の写真)があった場所
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1452327318

▼津波で壁が壊れて貫通したRC造の建物。上の写真と同位置から見る
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1453250839

▼壁が貫通したRC造の建物の全景。解体撤去された
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1454174360

<女川駅から女川町立病院>

▼女川駅はホームの痕跡だけが残っている。奥は解体中の女川町生涯教育センター
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1456021402

▼津波で大破した女川町役場の現況
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1456944923

▼高台に立つ女川町立病院の現況
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1477262385

▼女川町立病院の震災直後の状況。津波は高台の上にも及んだ
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1478185906

▼同病院のエントランス周辺の現況
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1479109427

▼震災直後。流された車が木に引っかかり、1階ではガラスの大半が割れていた
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1480032948

▼女川町町民野球場内に建設された3階建て仮設住宅
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/?SS=imgview&FD=1480956469

 ▼女川駅の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.4449783&lat=38.4463587&zoom=15

 ▼女川町役場舎の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.4444065&lat=38.4454727&zoom=15

 ▼女川町立病院の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.445147&lat=38.4433894&zoom=15

<慶長使節船ミュージアム サン・ファン館>

▼入り江に建つドック棟の現況
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1420927604

▼昨年4月1日に取材したときの状況
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1421851125

▼震災当日。津波はドック棟の屋根の中段まで上がった
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=517024922

▼ドック内に浮かんでいたがれきは、においが発生するので8月に撤去した
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1422774646

▼ドック棟の震災直後の状況
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1423698167

▼展示スペースのガラスは割れたまま。左上に見えるのが展望棟
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1424621688

▼震災直後。上の写真と同位置から見る
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1425545209

▼震災後に強風で折れた帆船のマストが横たわる
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1426468730

▼震災直後。上の写真と同位置から見る
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1427392251

▼展望棟とドック棟を結ぶエスカレーター。浸水の際に付いた横線が壁に残る
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1428315772

▼高台の上にある展望棟のエントランス。ガラスを多用しているが、ほとんど無被害
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1448633234

▼展望棟のロビーの現況
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1449556755

▼震災直後には避難者の洗濯物が干されていた
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1450480276

▼展望棟にあるエレベーターの入り口。ここはガラスが割れたが、既に交換済み
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1451403797

▼震災直後のエレベーターの入り口。ガラスが割れ落ちている
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/?SS=imgview&FD=1452327318

 ▼慶長使節船ミュージアムの位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.3695563&lat=38.4092412&zoom=13

[関連記事]

▼震災復興のバックアップも担う仙台といわき/仲原正治の「まちある記」
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/

▼浸水は収まるも空き地が目立つ石巻の中心市街地
http://nkkp.jp/a/cn/20120303/560469/

▼石巻でがれきの中間処理が間もなく本格化
http://nkkp.jp/a/cn/20120307/561009/

▼写真比較(1)女川町の横転ビル群
http://nkkp.jp/a/bn/20120223/558809/

▼写真比較(3)慶長使節船ミュージアム
http://nkkp.jp/a/bn/20120227/559409/

▼写真比較(7)石ノ森萬画館
http://nkkp.jp/a/bn/20120305/560709/

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■2)仙台
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<荒浜地区>

▼震災から11カ月後の仙台市荒浜地区。2012年2月10日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-1532569013

▼震災から11カ月後の仙台市荒浜地区。農地整備を行っている用地もある。2012年
2月10日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-1531645492

▼荒浜地区の照徳寺付近にある解体が行われていない家屋。2012年2月10日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-1530721971

▼震災の約2カ月後の仙台市荒浜地区。撮影は2011年5月3日
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-1534416055

▼こちらも震災の約2カ月後の仙台市荒浜地区。撮影は2011年5月3日
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-1533492534

<せんだいメディアテーク>

▼2012年1月27日に再開したせんだいメディアテークの7階。天井には、ブレースを
入れるなどの落下防止策を施した
http://nkkp.jp/a/bn/20120301/560149/?SS=imgview&FD=-1006072693

▼震災直後の7階。南側ロビーを中心に天井が崩落した
http://nkkp.jp/a/bn/20120301/560149/?SS=imgview&FD=2118644017

▼改良後の7階天井。天井裏にブレースを入れて地震時の揺れを防止。改良前は石こ
うボードだった天井パネルを、グラスウールに変更して軽量化を図った。スクリーン
などを掛けられるように白い格子を設置。その奥にグラスウールのパネルがある
http://nkkp.jp/a/bn/20120301/560149/?SS=imgview&FD=-1418124473

▼2001年1月に開館した時の7階
http://nkkp.jp/a/bn/20120301/560149/?SS=imgview&FD=1048819387

▼2012年2月時点のエントランス付近
http://nkkp.jp/a/bn/20120301/560149/?SS=imgview&FD=915742899

▼震災直後のエントランス
http://nkkp.jp/a/bn/20120301/560149/?SS=imgview&FD=126625436

▼震災直後のカーテンウオール。ダブルスキンのガラスの、室内側にある1枚が割れた
http://nkkp.jp/a/bn/20120301/560149/?SS=imgview&FD=1349283439

 ▼せんだいメディアテークの位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=140.8655151&lat=38.265568&zoom=13

<東北大学青葉山キャンパス>

▼2012年2月時点の東北大学工学研究科・工学部人間・環境系研究棟。四隅の脚柱が
圧壊するなどの被害が出た3階は、11年5月に補強した
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560309/?SS=imgview&FD=266487031

▼人間・環境系研究棟は、資料などを運び出す「一時立ち入り」のために、3階の四隅
の1スパンに耐震壁を増設し、柱にコンクリートを打ち増すなどの耐震補強を施した
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560309/?SS=imgview&FD=-560396137

▼震災直後の東北大学工学研究科・工学部人間・環境系研究棟。地震の揺れで3階の
妻壁の側柱が座屈し、鉄筋と鉄骨が圧壊した
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560309/?SS=imgview&FD=780964748

▼震災直後の人間・環境系研究棟3階の柱
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560309/?SS=imgview&FD=1431880829

▼震災直後の電子情報システム・応物系1号館。塔屋が激しく破損したため、エレ
ベーターが落下。高架水槽が壊れ、下階に漏水した
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560309/?SS=imgview&FD=1821097839

 ▼東北大学青葉山キャンパスの位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=140.8408092&lat=38.2591292&zoom=14

<サニーハイツ高砂>

▼解体工事の準備を進めているサニーハイツ高砂。2012年2月10日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-646912374

▼震災直後のサニーハイツ高砂。L字形に配置した2棟のうち、南棟が昨年3月11日の
地震で56分の1傾斜。4月7日の余震で45分の1まで傾斜した
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560329/?SS=imgview&FD=-722764327

▼2012年2月時点のサニーハイツ高砂。解体工事に向けて足場が設置された
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560329/?SS=imgview&FD=-1161634399

▼2012年2月時点のサニーハイツ高砂の遠景
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560329/?SS=imgview&FD=-533529968

▼2012年2月時点のサニーハイツ高砂。北東側から見ると、2棟がL字形に配置されて
いることが分かる。敷地周辺は仮囲いが組まれている
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560329/?SS=imgview&FD=-2126479174

▼震災直後のサニーハイツ高砂は、非構造部の雑壁にせん断破壊が生じていた
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560329/?SS=imgview&FD=527791548

▼サニーハイツ高砂の近隣で工事を進めているマンション。2012年2月10日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-645988853

<仙台市中心市街地>

▼仙台の一番町と広瀬通りの交差点に集まる若者たち。2012年2月10日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=2015598669

▼23時過ぎの仙台の国分町・虎屋横丁。2012年2月10日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=2016522190

▼「SENDAI光のページェント」で賑わう仙台定禅寺通り。2011年12月9日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=2017445711

[関連記事]

▼写真比較(6)せんだいメディアテーク
http://nkkp.jp/a/bn/20120301/560149/

▼写真比較(8)東北大学青葉山キャンパス
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560309/

▼写真比較(10)サニーハイツ高砂
http://nkkp.jp/a/bn/20120302/560329/

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■3)気仙沼
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<気仙沼市街地>

▼保存が検討されている大型漁船「第十八共徳丸」。見物人の姿が目に付く。
2012年2月4日撮影
http://nkkp.jp/a/cn/20120302/560410/?SS=imgview&FD=-1041805804

▼大型漁船の後方部分。撮影した2012年2月4日は、雪が積もっていた
http://nkkp.jp/a/cn/20120302/560410/?SS=imgview&FD=-1040882283

▼2011年5月2日に撮影した大型漁船の周辺。まだがれきで埋め尽くされていた
http://nkkp.jp/a/cn/20120302/560410/?SS=imgview&FD=-1039958762

▼気仙沼市新浜町付近。道路は盛り土され復旧している。写真奥に、保存が検討さ
れている大型漁船「第十八共徳丸」が見える
http://nkkp.jp/a/cn/20120302/560410/?SS=imgview&FD=-1039035241

▼2011年5月27日に撮影した気仙沼市新浜町付近。道路の左手に見える茶色の損壊
旅館は、上の写真でも確認できる
http://nkkp.jp/a/cn/20120302/560410/?SS=imgview&FD=-1038111720

▼2011年5月2日に撮影した気仙沼市の市街地には、まだ多くの船舶が残されていた
http://nkkp.jp/a/cn/20120302/560410/?SS=imgview&FD=-1037188199

 ▼新浜町地区の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.5813303&lat=38.9105702&zoom=13

<唐桑半島>

▼宮城県気仙沼市上鮪立付近。海水面が岸壁の天端に迫り、一部は浸水していた。
2012年2月4日撮影
http://nkkp.jp/a/cn/20120305/560569/?SS=imgview&FD=-1041805804

▼2011年5月28日に撮影した気仙沼市上鮪立付近
http://nkkp.jp/a/cn/20120305/560569/?SS=imgview&FD=-1040882283

▼2011年5月28日に撮影した気仙沼市上鮪立付近には、海面にがれきが散在していた
http://nkkp.jp/a/cn/20120305/560569/?SS=imgview&FD=-1039958762

▼気仙沼市唐桑町只越付近。堤防は倒壊したままだった。2012年2月4日撮影
http://nkkp.jp/a/cn/20120305/560569/?SS=imgview&FD=-1039035241

▼2011年5月28日に撮影した気仙沼市唐桑町只越付近
http://nkkp.jp/a/cn/20120305/560569/?SS=imgview&FD=-1038111720

 ▼上鮪立の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.6419122&lat=38.8889328&zoom=13

 ▼唐桑町只越の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.6337138&lat=38.9278058&zoom=13

<気仙沼南部、小泉地区>

▼国道45号・小泉大橋の仮橋。2012年2月4日撮影。国道45号をまたいでいるのが
JR気仙沼線で、高架橋の高さは11mほど。津波は高架橋の2倍近い高さに達したという
http://nkkp.jp/a/cn/20120303/560449/?SS=imgview&FD=46728356

▼2012年2月4日に撮影した気仙沼市小泉地区の集落。高台にあるわずかな世帯を残
して、家屋はほぼ流失した
http://nkkp.jp/a/cn/20120303/560449/?SS=imgview&FD=47651877

 ▼小泉大橋の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.5077047&lat=38.7694368&zoom=13

[関連記事]

▼気仙沼の市街地に残された大型漁船
http://nkkp.jp/a/cn/20120302/560410/

▼がれきが浮かんでいた海に養殖のいかだ
http://nkkp.jp/a/cn/20120305/560569/

▼生活再建に動き出した気仙沼市小泉地区
http://nkkp.jp/a/cn/20120303/560449/

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■4)岩手
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<陸前高田市>

▼津波で校舎が全壊した岩手県陸前高田市の県立高田高校の現況
http://nkkp.jp/a/bn/20120306/560832/?SS=imgview&FD=-654642772

▼震災直後の県立高田高校
http://nkkp.jp/a/bn/20120306/560832/?SS=imgview&FD=-653751027

 ▼県立高田高校の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.6391234&lat=39.0144132&zoom=12

▼陸前高田市中心部の現況
http://nkkp.jp/a/bn/20120306/560832/?SS=imgview&FD=-650948688

▼震災2週間後の陸前高田市中心部
http://nkkp.jp/a/bn/20120306/560832/?SS=imgview&FD=-650056943

▼解体予定の高田松原第1球場
http://nkkp.jp/a/bn/20120306/560832/?SS=imgview&FD=-649133422

▼震災2週間後の高田松原第1球場。地盤沈下で水が引いていなかった
http://nkkp.jp/a/bn/20120306/560832/?SS=imgview&FD=-648209901

 ▼高田松原第1球場の位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=141.6414908&lat=39.0082581&zoom=13

[関連記事]
▼写真比較(9)岩手県陸前高田市
http://nkkp.jp/a/bn/20120306/560832/

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■5)福島
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<福島学院大学>

▼旧本館(下の写真)を解体した跡地に建設が進む新本館
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559629/?SS=imgview&FD=1420927604

▼震災直後の本館。Y字平面の建物の2、3階部分が、中央に倒れこむ形で倒壊した
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559629/?SS=imgview&FD=1421851125

▼つぶれた2階
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559629/?SS=imgview&FD=1422774646

▼建設が進む新本館。昨年10月に着工、今年5月末の完成を目指す
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559629/?SS=imgview&FD=1423698167

▼旧本館の跡地に建設される実験・実習棟と新本館の完成予想図
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559629/?SS=imgview&FD=1424621688

 ▼福島学院大学 宮代キャンパスの位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=140.4875921&lat=37.7998003&zoom=13

<ビッグパレットふくしま>

▼現在のアトリウムロビー
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1420927604

▼昨年4月末のアトリウムロビー。避難者が寝泊まりしていた
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1421851125

▼最も大きいCホール。行政の窓口や臨時図書館などをここに置いていた
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1422774646

▼展示ホールの天井見上げ。震災前から落下防止のネットが張ってあった。天井など
の改修工事が間もなく着工する
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1423698167

▼展示ホールBの入り口付近
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1424621688

▼展示ホールBも4月中旬以降、避難者の寝泊まりに使われた
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1425545209

▼屋外展示場の現況
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1426468730

▼昨年4月末の屋外展示場。避難している家族の子どもたちがボール遊びをしていた
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1427392251

▼屋外広場にある川内村の仮設拠点
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1428315772

▼現在の入り口周辺。福島県富岡町と川内村がここに行政拠点を置いていたが、昨年
末に富岡町が移転。今は屋外広場に建てた仮設建物に川内村だけが残る
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1448633234

▼現在の外観
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1449556755

▼昨年4月末の外観
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/?SS=imgview&FD=1450480276

 ▼ビッグパレットふくしまの位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=140.3739568&lat=37.3694515&zoom=13

<アクアマリンふくしま(いわき市)>

▼入り口付近の現況。再開後の来館者数は、夏が前年の3割程度、冬が同5~6割という
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=46728356

▼震災直後は基礎の外側の地盤が沈下し、基礎が浮き上がったような状態だった
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1421851125

▼地盤対策をしていなかった駐車場や道路部分が液状化現象を起こした
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=48575398

▼展望スペースから、津波で水位が上がった小名浜港を見る。船が転覆しつつある
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1423698167

▼職員約80人が一夜を明かした3階展示室の現況
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1424621688

▼飼育設備が止まり、にごっていく大水槽。2階のトンネル部分から見る
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=51345961

▼現在の大水槽
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=52269482

▼屋根面のガラスが破損した4階温室の現況。職員が指差しているのは、ガラスの
落下によりアクリル水槽に傷がついた部分。破損した屋根のガラスは交換した
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1450480276

▼ガラスの落下によりアクリル水槽についた傷が今も残る
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1451403797

▼破損したガラスを交換する前の状況
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1452327318

▼現在の全景
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1453219063

▼震災直後の全景。遠めに見ると大きな被害は認められなかった
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1454174360

▼新たに設置した熱源機(右上)は、震災前よりも1mほど位置を高くした
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1455097881

▼ろ過設備。ポンプなどを交換した。まだ完全な状態ではない
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1456021402

▼震災直後、水没した機械室
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1456944923

▼駐車場には今も液状化の爪痕が残る。現在は従来の臨時駐車場を使っている
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1477230609

▼駐車場近くに設置された仮設のトイレ(右)。地盤沈下のため既存のトイレが
排水できなくなり、やむなくトイレを新設した
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1478154130

▼震災直後の駐車場周辺
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1479109427

▼再開後、津波被害の記録や放射能の現状について展示するコーナーが設けられた
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1480032948

▼交換したろ過設備のポンプも展示している
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/?SS=imgview&FD=1480956469

 ▼アクアマリンふくしまの位置(地図)
http://kenplatz.nikkeibp.co.jp/map/?lon=140.9015361&lat=36.9429818&zoom=13

<いわき市>

▼震災から約11カ月後のいわき市久ノ浜地区。ガレキはなくなり基礎だけが目立つ。
2012年2月18日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-1390941425

▼震災から約2カ月後のいわき市久ノ浜地区。2011年5月21日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-1391864946

▼震災から約11カ月後のいわき市薄磯地区。2012年2月18日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-1389094383

▼震災から約2カ月後のいわき市薄磯地区。2011年5月21日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-1390017904

▼いわき市内の農協の販売所。2012年2月18日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-504361265

▼いわき市内の農協の販売所には、福島県産の野菜が並ぶ。2012年2月18日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-503437744

▼いわき市内に設置されているコイン精米機。2012年2月18日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-502514223

▼米糠の持ち帰りを自粛するように呼びかける張り紙。2012年2月18日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=-501590702

▼被災し、11月に再開した「いわき・ら・ら・ミュウ(いわき市観光物産センター)」。
2012年2月18日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=383142416

▼いわき市の名産である「ウニの貝焼き」で売られているウニはロシア産だ。ウニの
貝焼きは青森県のものもあるが、地元産のものは売られていない。2012年2月18日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=384065937

▼いわき市内の鮮魚店に並んだ日本各地の魚。地元産の魚はない。2012年2月18日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=384989458

▼いわき市の四ツ倉漁協付近にある道の駅の仮設店舗。ここでも地元産の魚は売られ
ていない。2012年2月18日撮影
http://nkkp.jp/a/bn/20120308/561110/?SS=imgview&FD=385912979

[関連記事]

▼写真比較(2)アクアマリンふくしま
http://nkkp.jp/a/bn/20120224/559189/

▼写真比較(4)ビッグパレットふくしま
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559610/

▼写真比較(5)福島学院大学本館
http://nkkp.jp/a/bn/20120228/559629/


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