日本医療メディエーター協会 第4回年次シンポジウム

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2010年12月07日(Tue) 11:56

タバコ規制とは少し関係ありませんが、
日本の医療システムという意味では重要な領域です。

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日本医療メディエーター協会 第4回年次シンポジウム
講演:医療安全の新動向:チーム・ステップス

テーマ・ディスカッション
死亡時画像診断(AI)とメディエーション

日時: 2011年1月10日 13時~17時30分 (12時30分開場)
場所: 早稲田大学小野記念講堂(定員200名)

プログラム

第1テーマ:医療安全の新動向:チーム・ステップス
13:00~13:10 開会挨拶
13:10~14:10 チーム・ステップス 種田憲一郎

14:10~14:20 休憩

第2テーマ:死亡時画像診断(AI)とメディエーション
14:20~15:00

山本正二(Ai情報センター代表理事)「メディエーションにおけるAiの役割」
15:00~15:30

長島 久(信州大学医学部附属病院准教授/脳血管内治療センター長)「救急医
療におけるAi」
15:30~16:00

真名井敦(医療法人アガペ会)「病院内突然死における家族からのAi依頼について」
16:00~16:40 

安藤哲朗(安城更生病院神経内科部長/医療安全部長)「Just Culture(公正な
文化)における院内医療メディエーションとAiの役割。
16:40~17:30 

パネルディスカッション 座長 長谷川剛(自治医科大学医療安全対策部教授)
パネリスト 山本正二 安藤哲朗 長島久 真名井敦

閉会の辞

事前参加申込み制です。下記へお申し込みください。
Jahm.carol@gmail.com


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