タバコを喫う人は要注意?喫煙とメラニンの関係(2005年9月、ポーラ化粧品)

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2011年02月14日(Mon) 17:14

2005年のポーラ化粧品による調査結果です。

いわゆる「スモーカーズフェイス」(喫煙者顔貌)についての、
科学的エビデンスとも言えます。

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ポーラ化粧品では、全国女性の喫煙と肌のメラニン状態に着目して調査を実施しました。
(pdfファイル)

その結果、職業、地域によって喫煙状況に差がみられること、またタバコを喫う人は
そうでない人に比べて、5 歳以上メラニン状態の悪化が進んでいるということが示されました。



喫煙習慣に加え、紫外線も「お肌の老化」の原因となります。



【添付ファイル】


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